某週刊誌掲載についての事実内容に関するご報告

弊社代表が2021422日に某週刊誌にて、相手方の一方的な証言による事実誤認や印象操作が見受けられる記事が掲載されました。

記事にあるように弊社代表も投資をしている投資先がコロナ禍で運用が滞っていたのは事実ですし、投資回収には年内程度の時間がかかるとも聞いております。一方で、記事では弊社代表が金銭を騙し取り、その結果自宅が差し押さえされたとありますが、そのような事実はございません。また投資額がすべて消えてしまったとありますが、記事が掲載された422日以前にはすでに投資額の半金程度は投資会社から戻っていることも確認しております。

訴状も518日現時点では届いておらず、詳しくご説明できる状況ではありませんが、裁判となるのであれば相手方と意見が食い違う点はきちんと対応していきたいと思います。

今回はお客様や関係者をはじめ、応援をしてくださるすべての方々にご心配をおかけしてしまいました。改めてお詫び申し上げます。弊社としては反省すべき点は真摯に受け止め、今後の対策を適切に進めてまいる所存です。

今も応援や期待をしてくださっているお客様や関係者、すべての方々のご支援に応えられるよう、従業員一丸となって努力を続けてまいります。


引き続きご支援を賜りますようお願い申し上げます。

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